Sabaku_Manのブログ

50年~80年の洋楽、旅行についての個人ブログです。
昨今、ネットで検索しても広告や信用できない情報が多いと思っています。
このブログのポリシーは、とにかく自分の本音、感じたことを素直に、
そして、見てもらった人のためになる記事を書きたいと思っています。
ただし、更新日が古い記事については、書いてある情報も古くなっているので注意してください。
適宜更新。
2012年5月開設

GWに、鹿児島の桜島などを観光。

福岡から九州自動車道でひたすら南下。
高速を降りて、大隅半島へ。
東側から陸路で桜島に入って、西側からフェリーで鹿児島市へ行くのだ。
鹿児島
(太い赤線が高速道路、まさに九州縦断。細い線は一般道。)続きを読む

Jethro Tull(ジェスロ・タル)の代表曲の1つ。

4thアルバム「Aqualung」(71年)に収録。

イントロの長いピアノと機関車を思わせるギター・カッティングが印象的。
前作から加わった鍵盤のジョン・エヴァンなしにはありえなかった曲だ。

カラオケではイントロが少し省略されているのでありがたい。
DAMに収録されている。

以下、歌詞を和訳をした。

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野犬の遠吠えからメロトロンとフルートが入り、
妖怪談でも始まるのかというもったいぶった妖しげなイントロ。

4thアルバム「Aqualung」(71年)収録。

全員が一団となった息をつかせぬ演奏と、歌に絡むベースとギターのフレーズが印象的。 

以下、歌詞を和訳した。続きを読む

ジェスロ・タルの代表曲の1つで、名盤と評されるアルバム「Aqualung」の冒頭を飾るナンバー。
重々しいギターの単音リフが印象的だが、
中間部の哀愁漂うアコギとピアノのアコースティックなパート、
ソロになだれ込む部分も素晴らしい。

4thアルバム「Aqualung(アクアラング)」(71年)収録。

歌詞は浮浪者を歌ったもので、ジャケットそのまんま。
「Aqualung」は「潜水用呼吸装置」のことで、スキューバダイビングなどで使うあの器具だ。
この曲では浮浪者のあだ名として用いられている。

以下、歌詞を和訳した。(2013年4月更新。)
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先日、名古屋名物を2つ堪能してきた「味噌カツ」「シロノワール」だ。

コメダ珈琲は名古屋市内を中心に大量に出店している喫茶店。
68年に個人喫茶として開業し、90年代の本格的なフランチャイズ展開。
東海圏を中心に400店以上を展開している。
( 同社WEBページより)
同店の名物の1つは、「シロノワール」。
暖かくてやわらかい5センチほどの厚さのデニッシュの上に、冷たいソフトクリームが乗っている。
甘いシロップを好みでかけて食べるのだ。
上に生クリームもあって、結構甘めだった。
小さいタイプもあるので一人でもいける。

味噌カツサンドは750円と、そこそこのお値段だが、
お昼御飯になるぐらいの量。
トースト2枚弱ぐらいの大きさだ。
外は少しカリカリのパンに挟まれた形で出てくる。
キャベツはかなり少なめ。
味は普通かな。
ミソカツ部分に関しては、他のミソカツ屋と比べて特にこれといった特色は無い。
価格と量、味、特に不満は無し。

・追記
2010年10月:当記事は、コメダのシロノワールと別のミソカツ屋の記事だったが、
「コメダ ミソカツ」のキーワードが多かったので、
コメダでミソカツを食べてきて感想を追加。
代わりにミソカツ屋の記事を削除。
それにしても、何故に「コメダ ミソカツ」の検索が多いのだろうか…。


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