先日、Albert Kingのライブ・アルバム「Rainin' in California」を購入。
バック演奏の気合いが入っていてテンション高い。
ホーンはスタジオと比べライブの方が迫力有り。
そんなバック演奏と渋い歌声と鋭いトーンのアルバートのギター。
最高だ。
タイトル曲「Rainin' in California」。


歌詞の内容は検索しても見つからない。
ライナーにも無し。
雨をだしに単純なラブソングを歌ってるような気がするが。


アルバム「Rainin' in California」は83年のライブを収録したもの。
音が悪い部分もあるけど良いライブ盤だと思う。
というか、彼のライブ盤は初購入なので絶頂期を知らない…。

※追記@2012年9月
ライブ盤「Live Wire/Blues Power」購入。
弾きまくりでカッコイイ。

でも「Blues Power」はベスト盤に収録されているものと同じだった…。
ちょっと残念。

最近、どちらも愛聴盤になりつつある。
シンプルなバックで引きまくりの「ライブ・ワイアー」。
迫力有るバック演奏と貫禄のあるギター・プレーが聞ける「カリフォルニア」。
アルバートはやっぱり良い。

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