XTCのデビュー盤EP「3D」の冒頭を飾った、初期の代表曲。
個性的なキーボードの音とSF的な歌詞が良くマッチしている。

デビューアルバム「White Music」(78年)にボーナス・トラックとして収録。

初めて聞いた時は英語に聞こえなかった。

カラオケではDAM系に入っている。
連続する単音のイントロからして人の注目を引くし、
ノリがいいのでXTCを知らない人にも結構受ける曲だ。
ただ、「…ンナンナンナンナ…」がちょっと恥ずかしい。

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